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type転職エージェントのエンジニア評判を開示データで検証|厚労省の紹介実績・求人の地域と職種の偏り・向かない人【2026年10月版】

· 著者: 福朗(フリーランスAIエンジニア)
type転職エージェントのエンジニア評判を開示データで検証するアイキャッチ画像

「type転職エージェント エンジニア 評判」で上位に出る記事の多くは、匿名の口コミと公式サイトの数字(累計7万人、年収アップ率約80%、定着率98.1%)を組み合わせたものです。数字の出典や集計期間まで書いている記事はほとんどありません。

この記事では口コミを集め直すのではなく、次の3つの一次資料で評判を検証します。

対象読者は、首都圏で働く20〜30代のエンジニアで「typeに登録するか」「登録したが合わない気がする」と迷っている人です。

先に結論

向いている人

  • 勤務地が東京・神奈川(次いで大阪)
  • SIer・SESから、ユーザー系SI・社内SE・PM/PLに移りたい
  • 現年収が400〜700万円台で、書類や面接の対策を手厚く受けたい

向かない人

  • 首都圏・関西圏以外での転職を考えている
  • Web系の自社開発やモダンな技術スタックを軸に選びたい
  • 下限800万円以上の求人を中心に探したい(ハイキャリア窓口を使う場合は別)

根拠:運営会社は事業エリアを「首都圏・関西圏に絞る」と開示しています。公開求人のうちシステムエンジニア系の79%は東京都の勤務地を含み、「Webエンジニア・スマホアプリ開発」に分類された公開求人は53件でした。詳しくはCHECK 05で解説します。

type転職エージェントは「誰が・どの許可で」運営しているか

type転職エージェントを運営しているのは株式会社キャリアデザインセンターです。転職サイト「type」「女の転職type」、Webマガジン「エンジニアtype」も同じ会社が運営しています。東証プライム上場企業(証券コード2410)なので、決算短信や決算説明会資料で事業の中身を確認できます。有料職業紹介の許可番号は13-ユ-040429です。

決算短信によると、人材紹介事業は次の2つの領域に分けて運営されています。

エンジニアにとって大事なのは、2つの領域で担当者の体制が違うことです。公式の説明では、一般領域はキャリアアドバイザー(求職者担当)と「クライアントサービス」(企業担当)が分かれる分業型です。ハイキャリアは「企業担当とキャリアアドバイザーが役割分担している形式ではなく、双方を一人のコンサルタントが担当」する両面型だと説明されています。

type転職エージェントの一般領域(キャリアアドバイザーと企業担当の分業型)とハイキャリア(1人のコンサルタントが両方を担う両面型)の体制を比べた図
一般領域(IT含む)は分業型、ハイキャリア(ミドル領域)は両面型。どちらの窓口に振り分けられるかで、企業情報の伝わり方が変わる。

分業型は求職者を多く担当できる一方で、企業の生の情報がアドバイザー経由の「又聞き」になりやすいという特徴があります。口コミで「担当者が企業のことを詳しく知らなかった」と「面接対策が具体的だった」の両方が見られるのは、この体制の違いと、クライアントサービスが面接対策に入るかどうか(公式には「選考状況によってご案内できない場合もあります」と書かれています)で説明できます。

エージェントの手数料の流れや、担当者がどこで利益を出しているかは転職エージェントの費用の仕組みで詳しく説明しています。

評判でよく見る「7万人・78%・98.1%」は何を数えた数字か

競合記事でよく引用される数字を、公式サイトの注記まで確認しました。4つとも定義か集計時期に注意が必要です。

よく見る表現公式注記上の定義集計時期読み方
エンジニアの転職支援実績7万人超type転職エージェントITのキャリアカウンセリング累計実施人数(71,200人)2024年5月時点転職した人数ではない。面談を受けた人の累計
年収アップ率 約80% / 78%type転職エージェントITで転職した人のうち、年収が上がった人の割合2021年10月〜2022年9月4年前の転職者が対象。採用基準が上がった現在の市況とは違う
定着率98.1%ITで転職し、入社後3〜6か月間在籍した人の割合2023年4月〜12月IT領域だけの9か月分の数字
定着率97.4%無期雇用で就職した人のうち、6か月以内に離職した人の割合から計算2023年4月〜2024年3月会社全体の数字。厚労省のデータと同じ定義(次章)

出典:type転職エージェントIT サービスページ、type転職エージェント トップページの注記(いずれも2026年10月7日に確認)。

評判記事でよく引用される4つの数字(7万人、年収アップ率78%、定着率98.1%、定着率97.4%)について、それぞれ何を数えたものかと集計時期を整理した図
「7万人」は面談を受けた人の累計で、転職した人数ではない。年収アップ率は2021〜2022年の転職者が対象。

特に「7万人」は、多くの記事で「転職支援実績7万人=7万人が転職した」と読める書き方をされています。しかし公式の注記ではキャリアカウンセリングの累計実施人数です。実際に転職した人数は、次章の厚労省データのとおり会社全体で年2,000〜3,000人規模です。

求人数も確認しておきます。公式FAQは「35,000件以上(2025年3月時点)」と書いていますが、トップページには「求人総数37,756件、非公開求人数26,853件」と表示されていました(10月6日更新)。求人の約7割が非公開なので、サイトで検索して数が少なく見えても、面談後に紹介される求人はそれより多いと考えられます。

厚労省データで見る紹介実績と「6か月以内の離職」

有料職業紹介事業者は、職業安定法32条の16第3項により、年度ごとの就職者数、無期雇用で就職した人のうち6か月以内に離職した人数、手数料などを厚労省「人材サービス総合サイト」に掲載する義務があります。許可番号13-ユ-040429で検索した結果は次のとおりです。

年度就職者(4か月以上の有期+無期)うち無期6か月以内の離職者離職が判明せず離職率(編集部計算)
令和2年度1,7951,678622773.7%
令和3年度2,4831,994713623.6%
令和4年度2,7782,543675702.6%
令和5年度2,9042,532893933.5%
令和6年度2,4102,15094124.4%
令和7年度2,5792,202——集計前

出典:厚生労働省「人材サービス総合サイト」株式会社キャリアデザインセンター(13-ユ-040429)の詳細ページ。2026年10月1日現在の掲載内容。離職率=6か月以内の離職者÷うち無期。会社全体の合計で、エンジニアだけの数字ではありません。

令和5年度がピーク。令和6年度に17%減り、令和7年度は少し戻した。

読み取れること

  1. 6か月以内の離職率は3〜4%台で推移しています。公式の「定着率97.4%」と同じ期間(令和5年度)を厚労省の掲載値で計算すると96.5%(89÷2,532)でした。差が出る理由は公表されていませんが、高い水準であることに変わりはありません。
  2. ただし令和5年度は「離職が判明せず」が393人(無期就職者の約16%)います。この人たちの状況はわからないので、定着率は「離職が確認できた人だけで計算した値」と読むのが妥当です。令和6年度は「判明せず」が12人まで減ったので、追跡が丁寧になった令和6年度の95.6%のほうが実態に近いと考えられます。
  3. 就職者数は令和5年度から令和6年度にかけて約17%減りました。決算資料でも、紹介事業は「採用基準の厳格化」が続いていると説明されています(次章)。

手数料の実績率:エンジニア職は32.6〜34.6%

同じページには職種別の手数料実績率も載っています(令和7年度)。情報処理・通信技術者(ソフトウェア開発)32.6%、同(ソフトウェア開発以外)34.6%、営業職33.0%などです。年収500万円で入社が決まれば、企業がエージェントに払う手数料は約160〜170万円になります。この金額が担当者側の動機を左右します。年収交渉をどこまで任せるかはエンジニアの年収交渉をエージェントに任せる前にを参考にしてください。

決算資料で見る「担当者1人あたり」の数字

キャリアデザインセンターの決算説明会資料には、一般領域とミドル領域それぞれについて、四半期ごとの成約件数とアドバイザー1人あたりの成約件数が載っています。口コミの「担当者ガチャ」を、仕組みの側から読むための材料になります。

一般領域(ITを含む)の成約件数
2026年4〜6月
415件
前年同期は498件
一般領域 1人あたりの成約件数
(四半期)
5.3件
月にすると約1.8件
ミドル領域 1人あたりの成約件数
(四半期)
2.2件
成約件数は37件

出典:株式会社キャリアデザインセンター「2026年9月期 第3四半期 決算説明会資料」(2026年7月31日)。

2025年9月期の1年間(2024年10月〜2025年9月)について、売上高と成約件数から1件あたりの売上を計算すると次のようになります(編集部試算)。

領域売上高(年間)成約件数(年間)1件あたり売上手数料率32.6〜34.6%で割り戻した想定年収
一般(IT・営業・女性など)27.21億円1,996件約136万円約390〜420万円
ミドル(ハイキャリア)4.15億円153件約271万円約780〜830万円

売上高は決算説明会資料「四半期ごとの業績推移」、成約件数は同資料の推移グラフを合計して計算。売上には返金調整なども含まれ、成約の時期と売上を計上する時期もずれるので目安です。一般領域にはエンジニア以外の職種も含まれます。

検証メモ:この数字から言えること

一般領域で決まる転職の中心は想定年収400万円前後で、ハイキャリア側は800万円前後です。現年収が500〜700万円のエンジニアは2つの窓口の中間にいるので、登録時の経歴の書き方で、一般とハイキャリアのどちらに振り分けられるかが変わる可能性があります。どちらの窓口で面談したいかは、遠慮せずに伝えてかまいません。

担当者1人あたりの成約は月2件弱です。担当者は多くの求職者を同時に抱えていて、自分の希望が曖昧なまま放っておくと、どうしても優先度が下がります。返信が遅い、提案が少ないと感じたときの対処は転職エージェントが音信不通になったらにまとめています。

決算短信では一般領域について「採用基準の厳格化が継続する中、(中略)成約件数は減少」と説明されています。ミドル領域は「高度なスキルや経験を持つ登録者の獲得に注力したことで、成約件数は堅調に推移」とされ、売上は前年同期比134.5%でした。2026年の時点では、typeの紹介事業で伸びているのはハイキャリア側だということになります。

公開求人を数え直すと見える「地域」と「職種」の偏り

2026年10月7日に、type転職エージェントの求人検索で大分類「システムエンジニア」(社内SE・インフラ・PMなどを含む)の件数を、都道府県・中分類・想定年収の下限で数えました。複数の勤務地にまたがる求人はそれぞれの都道府県で数えるので、合計は全体件数と一致しません。

地域:システムエンジニア系の公開求人の79%が東京都を含む

バーの長さは全5,175件に対する割合。出典:type転職エージェント 求人検索(2026年10月7日に編集部が集計)。

運営会社は決算説明会資料で「事業展開エリアを首都圏および関西圏に絞り」、2021年から関西圏への展開を本格化させたと説明しています。大阪府が神奈川県を上回っているのはこの方針と合っています。一方で、福岡県や北海道の求人は少なく、「地方だと断られる・紹介がない」という口コミは、事業方針から見て当然の結果だと言えます。

職種:SE・PM・インフラ・社内SEが中心で、Web系は少ない

中分類(type側の分類)公開求人非公開求人
システムエンジニア・プログラマ2,0214,126
プロジェクトマネージャ・プロジェクトリーダー1,5714,735
インフラエンジニア9872,245
社内SE5242,060
データサイエンティスト・データアナリスト185952
Webエンジニア・スマホアプリ開発53199

出典:type転職エージェント 求人検索(2026年10月7日集計)。「システムエンジニア・プログラマ」には「システムエンジニア(Web・アプリ・オープン)」も含まれます。

フロントエンドやサーバーサイド、モバイルアプリの開発職が入る「Webエンジニア・スマホアプリ開発」は、公開と非公開を合わせても252件です。PM/PLの約6,300件、SE/PGの約6,100件と比べると大きな差があります。SIer・SES出身者がユーザー系SI、社内SE、上流工程に移るルートが中心のエージェントだとわかります。公式の転職相談会も「ITエンジニアのためのステップアップ転職相談会(25〜35歳・IT業界経験1年以上)」「社内SEを目指す人のための転職相談会」「プロジェクトマネージャーのための転職相談会」の3つで、同じ傾向です。

年収:公開求人で下限800万円以上は6.7%

想定年収の下限公開求人公開求人に占める割合非公開求人非公開求人に占める割合
600万円以上1,59430.8%5,79142.8%
800万円以上3476.7%1,47610.9%
1,000万円以上711.4%4313.2%

大分類「システムエンジニア」の公開5,175件・非公開13,542件に対する割合。typeの年収フィルタは想定年収の下限で絞り込まれることを確認しました(下限800万円以上で絞った検索結果の1ページ目50件は、すべて下限が800万円以上)。

非公開求人のほうが高年収の割合が大きく、年収600万円以上を狙うなら、公開求人の検索だけで判断せずに面談を受ける価値はあると言えます。ただし、下限800万円以上の求人は非公開を含めても1割程度です。ハイクラス求人を中心に探すなら、ハイキャリア窓口か、ハイクラスに特化した別のサービスと併用することになります。

「断られる」「求人が合わない」という評判の正体

関連検索に「type転職エージェント 断られる」が出てきます。公式のサービスの流れには、次の一文があります。

「ご紹介可能な求人を保有していない場合、面談のご案内をお待ちいただく可能性がございます。」(type転職エージェントIT サービスの流れ Step 02)

つまり「断られる」の多くは、正式に断られているのではなく、面談の案内が来ない状態です。ここまでのデータと合わせると、案内が来にくいのは次のような人です。

逆に「IT業界経験1年以上・25〜35歳・首都圏」に当てはまれば、相談会の対象にそのまま入ります。「求人を大量に送られる」「希望と違う求人が来る」という口コミは分業型のエージェントでよく見られるもので、type特有の問題とは言えません。対策は「求人の絞り方を最初に言葉で伝える」ことです(CHECK 08)。

向いている人・向かない人のチェックリスト

type転職エージェントがエンジニアに向いているかを、勤務地、志望する職種、現年収の3つの質問で判定するフローチャート
勤務地→職種→年収の順で当てはめると、typeをメインにするか併用にとどめるかが決まる。

メインで使ってよい人(3つ以上当てはまる)

併用にとどめたほうがよい人

年代別の考え方はエンジニア転職エージェントの年代別おすすめ、何社に登録するかはエンジニア転職エージェントの複数登録は何社が正解かで詳しく説明しています。

typeと組み合わせる併用先の選び方

typeの弱いところ(地域・Web系・ハイクラス)を補うように、もう1〜2社を選びます。

首都圏 × 年収アップ狙いハイクラス特化型と併用
typeの公開求人で下限800万円以上は6.7%です。首都圏のハイクラスに絞ったエージェントを1社足すと、同じ職種で年収帯の違う求人を比べられます。候補の一つが首都圏中心のTechGoで、詳しい評判はTechGo(テックゴー)の評判で検証しています。
Web系・自社開発志向IT特化型+スカウト型
Web系の求人が多いIT特化型(レバテックキャリア、Geekly)や、技術スタックで企業から声がかかるスカウト型(Findy)を中心にし、typeは社内SEやユーザー系の比較用にします。
地方・Uターン全国型の総合エージェント
typeの求人は首都圏・関西圏に集中しています。地方の求人を持つ総合型を中心にし、typeはリモート勤務の求人(システムエンジニア系の公開求人で945件)を確認する用途に絞ります。

首都圏でハイクラス転職も比べたいなら

typeで紹介される求人と年収帯を比べるため、首都圏のハイクラスに特化したエージェントにも無料で相談できます。

ITエンジニア向けハイクラス転職エージェントに無料で相談する

求人検索型、スカウト型、直接応募をどう使い分けるかはエンジニアの転職サイトおすすめは「経路」で選ぶで整理しています。

typeを使うなら最初に伝えるべき3つのこと

分業型で、担当者1人あたりの成約が月2件弱というデータを前提にすると、最初の面談で次の3つを伝えるだけで、紹介される求人の質が変わります。

  1. 受けない求人の条件を先に伝える:「SES・客先常駐は除外」「年収○万円未満は不要」など、除外条件を最初に伝えておくと、希望と違う求人が大量に届くことを防げます。
  2. 企業の情報が「誰から」のものかを聞く:一般領域は企業担当が別にいます。「その情報はクライアントサービスの方から聞いたものですか」「面接対策に企業担当の方は入れますか」と確認しておくと、情報の確かさがわかります。
  3. ハイキャリア窓口の対象になるか聞く:現年収が600〜700万円台なら、一般とハイキャリアのどちらで担当してもらうのがよいかを、最初の面談で確認します。

初回面談でどんなことを聞かれるかと、その準備はエンジニア転職エージェントの初回面談で聞かれることにまとめています。

よくある質問

type転職エージェントに登録したのに連絡が来ないのは、断られたということですか?
公式のサービスの流れに「ご紹介可能な求人を保有していない場合、面談のご案内をお待ちいただく可能性がございます」とあります。はっきり断られるわけではなく、案内が保留になっている状態です。希望勤務地が首都圏・関西圏以外の場合や、IT業界の経験がない場合に起こりやすいので、別のエージェントを中心に動くほうが早いです。
「エンジニアの転職支援実績7万人」は、7万人が転職したという意味ですか?
違います。公式の注記では「type転職エージェントITのキャリアカウンセリングの累計実施人数(2024年5月時点)」で、面談を受けた人の累計です。厚労省のサイトに載っている就職者数は会社全体で年2,000〜3,000人規模です(令和7年度は2,579人)。
年収アップ率78%は今でも当てはまりますか?
集計期間は2021年10月〜2022年9月の転職者です。運営会社の2026年の決算資料では、エンジニア領域で「採用基準の高止まり」が続いていると説明されているので、現在も同じ割合だとは言えません。参考値として扱ってください。
type転職エージェントとtype女性の転職エージェントは別のサービスですか?
運営会社は同じキャリアデザインセンターで、どちらも人材紹介事業の一般領域に含まれます。女性のエンジニアはどちらの窓口からも相談できます。ITの求人を中心に探したい場合は「IT・エンジニア」の窓口から登録すると、IT/Web専門のアドバイザーが担当する流れになっています。

まとめ

参考・出典

  1. 厚生労働省「人材サービス総合サイト」職業紹介事業 詳細(株式会社キャリアデザインセンター 13-ユ-040429)https://jinzai.hellowork.mhlw.go.jp/JinzaiWeb/GICB101010.do?action=initDisp&screenId=GICB101010
  2. 株式会社キャリアデザインセンター「2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」2026年7月31日 https://cdc.type.jp/uploads/ir/library/common/20260731_1.pdf
  3. 株式会社キャリアデザインセンター「2026年9月期 第3四半期 決算説明会資料」2026年7月31日 https://cdc.type.jp/uploads/ir/library/common/20260731_2.pdf
  4. 株式会社キャリアデザインセンター IRライブラリー https://cdc.type.jp/ir/library/
  5. type転職エージェント 公式サイト(求人数・定着率の注記・FAQ)https://type.career-agent.jp/
  6. type転職エージェントIT サービスページ(7万人・年収アップ率・定着率の注記、サービスの流れ)https://type.career-agent.jp/service/it.html
  7. type転職エージェント ハイキャリア サービスページ https://type.career-agent.jp/service/middle/
  8. type転職エージェント 求人検索(2026年10月7日に編集部が集計)https://type.career-agent.jp/job/
福朗
福朗

フリーランスAIエンジニア。AIパイプライン開発と技術キャリアについて発信しています。

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